有限責任中間法人Jリーグ選手協会は、「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及 び公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律」に基づき、 定時会員総会において、6月1日付で『一般社団法人Jリーグ選手協会』に名称を改めました。
今後とも皆様のご指導とご支援、ご協力をなにとぞお願い申し上げます。
Jリーグ選手協会(会長 中山雅史)は従来より法人化を目指して検討して参りましたが、この度有限責任中間法人の設立登記が完了し、 2006年4月以降は中間法人として活動することになりました。
活動内容、役員人事などは基本的に不変ですが、今回の法人化により引続き「サッカー文化の普及と振興」、「社会貢献活動」、「プロサッカー選手を取り巻く環境の改善」を基本理念として、Jリーグ並びに日本のサッカー界全体の更なる発展、活性化に寄与したいと考えております。 今後とも皆様のご指導とご支援、ご協力をなにとぞお願い申し上げます。